2016年11月

子供が肉割れに気づきクリームを塗るようになっています

ninnsinnsenn

私の子供は、運動クラブに所属をしています。

そして運動をするようになって、いきなり太ったのです。

太ることはいいとしても、気になったのは肉割れでした。

いきなり太ったことで、肉割れがひどくなったのは、お腹、太ももなどです。

特に太ももの場合は、体操服をきた時に、とても目立つのでなんとかしたいと、思っていたらしいです。

そんな時、私が使っていた、肉割れ防止のクリームを勧めてみました。

すると、そのクリームを見て、肉割れを防止することができるクリームだと知って、とても喜んで使うようになっています。

そのクリームを使い出してからは、新しい肉割れがありません。

そのため、少し体重が太ったと思った時でも、安心をすることができているようです。

肉割れは、とても目立ってしまうので、年頃の人には、とても辛いものだと感じます。

そんな時、肉割れを防止することができるクリームは、とても便利です。

そのクリームは、毎日バッグで入れて持ち歩くようになりました。

そのことをほかの子供たちも知って、使っているようです。

その時、大人だけではなく、子供も気にしているのだと思ったことでした。

そしてそれを使うようになって、予防することができているので、良かったと思っています。

肉割れクリームを比較検討するなら、肉割れランキング(http://www.xn--88j7eu54irww63t.com/)のようなサイトを見れば、よくわかると思います。

時間もお金もかけるのですから、失敗は避けたいですよね。

肌がきれいな人の決まり文句。

秋めいた季節になってきて、山が彩り始め冬の足音が聞こえそうで聞こえない今日この頃。

先週の週末に久々の温泉に行ってきました。

今の季節は暑くもなく極寒でもなく心地よい。
これだから秋とか春とか中途半端な季節は大好きだなぁと思います。こうゆうときは日本人で日本に生まれて田舎に生まれて良かったとかって思います。

長風呂はあまり得意ではないので、あまりコスパのいい入り方はしないのですが、この日は話し相手のおばちゃんが沢山いてついつい長湯をしてしまいました。

その日の温泉でのおばちゃん達との会話の話題の中心は「肌のきれいさ」についてでした。

おばちゃんたち(推定年齢60代後半)のおばちゃんのお肌がびっかぴかのつるっつるの白い肌できれい。まるでゆで卵のよう。お顔は普通なんですが、肌がきれい。

お肌きれいですねーって話すとまんざらでもない様子。なにか化粧品特別な物使ってるんですか?と聞いたところ。

「特別で高いのは使ってない」でた。肌がきれいな人限定で返ってくる解答。

そこでいつもの私「では、なにを?」と聞いたところヘチマ水を使っている、ドラックストアとかで売っているお得用のヘチマ水との回答。ほぇ~、ヘチマ水か、しかもヘチマ水オンリー。

保湿できるのかしらと思いつつも帰り道そのヘチマ水とやらを買ってみました。かなり大容量なのでコスパ最強です。

使いきれるかなぁと少し不安に感じつつも使って見たいと思ってます。

一体どっちが狂っているのか?黒澤明が放つ警鐘のメッセージ!! 「生きものの記録」と「夢」の赤富士

映画界の大王者黒澤明が放った30作の作品の中で強烈なメッセージを放ちゆく作品がある。

その一つが1955年に制作した「生きものの記録」である。

内容としては、当時35歳の三船敏郎が中島喜一という老人役を演じ、その老人が、原水爆の恐怖により、自らが経営する鋳物工場や家など全財産を投げ打ち、ブラジルに移住することを計画する。しかし、家族は生活が崩壊すると準禁治産者の申し立ての家庭裁判を起こし、喜一を説得させようとする。

しかし、放射能による恐怖を持つ喜一は家族を説得させようと、ブラジル移民の老人を連れてきて、家族に現地ブラジルの様子を写したフイルムを見せる。

しかし、家族は唖然とする。
喜一は言う「死ぬのはやむを得ん。だが殺されるのは嫌だ」と言い放つ。

しかし、志村喬演じる歯科医で家庭裁判所の調停委員をしている原田はその発言に対し考え込むようになる。

「狂っているのは本当にあの爺さんなのであろうか・・・。本当に狂っているのは我々ではないのだろうか。原水爆実験が繰り返され、いつどうなるかわかんない時代に生きているに、こうして平気で生活している我々こそ本当は狂ってるのではないだろうか・・・」

しかし、現実、周りからしても強烈な被害妄想に駆られ通常の生活を送れなくなり家族に迷惑をかけている喜一を準禁治産者と認めざるを得なくなり、財産を自由に使えなくなる。それにより、ブラジル移住の計画は挫折し、家族に手をついてブラジル行きを懇願した後に失神してしまう。目を覚めた喜一は、自らが経営していた工場に火を放った。

周りはさらに喜一の狂気じみた行動に対し、唖然とするしかなく、ある人物がこう言い放つ。「馬鹿だなお前。つまらねえこと気に病みやがって。そんなことは総理大臣に任せときな。第一おっさん、水爆や放射能が怖かった地球から引っ越しなよ」と。

そうした喜一の異常な行動により、喜一は精神病院に収容されてしまうのだ。

喜一は精神病院に来たことで“地球を脱出して別の惑星に来た”と思い込んでいた。

そして病院の窓から見える太陽を見て、「地球が燃える!」と言って物語が終わるという内容である。

この映画を製作したのは1955年昭和30年。

米ソの核軍備競争が苛烈を極め、原水爆実験が頻繁に行われ、その前年の昭和29年にはビキニ環礁でのアメリカの水爆実験によりマグロ漁船第五福竜丸が被爆し乗組員が死の灰を浴び犠牲となる事件が起きた。

これにより「国内は広島、長崎に次いで三度目の原子力災害を受けた」と日本国内でで反核運動が高まったり、各地で核兵器反対と大会などが開催されている。

そうした状況下において、黒澤明の盟友本多猪四朗監督は原水爆実験により生き残りの恐竜が巨大凶暴化した怪獣映画「ゴジラ」を昭和29年11月3日に公開した。

人一倍、社会の問題などに対して思索を深めてきた黒澤明はこの映画を製作するにあたって脚本に記したスタッフへのメッセージにこうある。

「大方の人はそれから目を背けている。問題があまりにも大きく恐ろしいものだ。そこに人間の弱さと愚かしさがあるのではないか」と。

黒澤明は、この三船敏郎が演じた中島喜一という老人を通して、原水爆の危険が晒されている時代において平然と暮らしている人々に警告を鳴らしたのではないかと私は思う。

映画のテーマを問われることが嫌いな黒澤明としてこの映画とある映画は強烈なメッセージが込められている作品として強烈な印象を放っている。

そのある映画とは、1990年に制作した「夢」と言うスティーブン・スピルバーグの協力の元、自らが見た夢を枕元に置いたノートに記し数本のオムニバスムービーとして制作した映画である。

その中の一本に「赤富士」という作品がある。

この作品はある時、富士山が大噴火を起こし人々が逃げ惑っていると近くにあった原子力発電所が事故を起こし、放射能が漏れだしたということを描いた作品である。

ある婦人が叫ぶ「原子力発電所は絶対安全だと言っていた奴を縛り首にしなければ気が済まないよ!」と。

それに対し、ある男は言う。「それはみんな放射能がやってくれますよ」と。

「私たちは良いよ。でも子供はねまだ満足に生きちゃいないんだよ!」と婦人は叫ぶ。

それに対しその男は言う。「死神に名刺をもらってもしょうがない」と崖から飛び降りようとする。

この作品から4年前の1986年チェルノブイリが発生している。

更には、21年後福島の第一原発の問題が発生した。

この二作を通して黒澤明は核と言うものに対し強烈な怒りを持っていたことが伺える。

黒澤明は断言している。

「要する人間は幸せになる権利があるのに不幸になることをやっているのが一番の問題だ。そのためにはどうした良いのか…」と。

黒澤明は人類の平和と幸福を願い続け映画を撮り続けてきた男であった。

故に万代までをも残りゆく映画界の大王者として今なお君臨している。

キラキラしている10代の女の子たちの素

30代に突入して、10代の女の子や20代の女の子が激的にかわいいという事を感じるようになりました。

10代の女の子は特にもキラキラして、キラキラフィルターがかかっているんじゃないかと思うほどキラキラして見えます。

なぜそんなにもキラキラしているのかと思い、自分もキラキラしていたのだろうかと思う所に焦点を合わせて考えてみました。まさに物思いに耽る秋・・。

10代はなにもかも楽しくて、すべてが新鮮で、ああ嫌だなぁと思うのは通学・通勤や勉強くらいでした。なにかに夢中であった訳ではなく貪欲であり、とにかくすべてにおいて楽しんでいた記憶があります。そこなのかなぁと思いました。

何事にも楽しんでいた事がキラキラを発生させてくれる素なのかもしれません。キラキラパウダーわたしも振りまきたいなぁ・・・。心からの楽しみや一生懸命さって本当に見た目に反映されますね。

30歳、今からでもキラキラを発生させるために何事も楽しい!と感じてみようかな。10代の頃は意識しなくても「楽しい」でも、30歳になった今は「楽しいを少し意識」するようになってしまって、心からでる物ではなくなってきているような気がします。

頭から出る楽しい。それも30代の良さなのかどうかは、まだ30歳初心者は分からない今日この頃です。

バナナを食べたりしました

バナナを食べました。久しぶりに食べれて良かったです。そして、都内で大規模の停電をしたというニュースをやっていました。

自分は、違うところにいたので停電もなかったので、都内にいなくて良かったなと思いました。

そして、すごく久しぶりにポケットモンスターというアニメを見ました。やはり、前のポケットモンスターがいいなと思いました。

歌もいい曲ばかりなので、前のポケットモンスターの方がいいです。懐かしいポケモンも出てきました。途中で面白いところもありました。

そして、パンを食べました。フランスパンを食べました。中には、クリームが入っていました。このパンはすごく久しぶりに食べました。そして、19時くらいから放送されているバラエティー番組を見ました。

今回は、スペシャルでした。いろいろな事件についてやっていました。

途中から見ました。見たときはストーカー事件をやっていました。こうやって再現VTRで見ると、恐ろしい事件ばかりだなと思いました。そして、晩ごはんを食べました。

むね肉の唐揚げを食べました。しばらくしたら、カレーを食べました。初めて食べるカレーでした。

カレーのルーが入っている箱のデザインから見て、高そうなカレーでした。

アイスクリームを食べました

アイスクリームを食べました。バターチーズと下にはレアチーズが入っているアイスクリームを食べました。

初めて食べるアイスクリームでしたが、思っていたよりも美味しかったです。そして、夜遅くに放送されているバラエティー番組を見ました。

今回は、渋谷と原宿をこよなく愛する人が出ていました。自分は、原宿はオタクっぽい感じがしてあまり好きではなくて嫌なので、どちらかというと渋谷の方がいいかなと思いました。

最後に、ただの田舎の人を心理分析していました。面白い結果になっていました。そして、ダンスの練習をしました。最近では毎日のようにやっている曲でダンスの練習をしました。

自分でもだんだんダンスの振りを覚えてきたので、達成感が少しだけですがありました。

完璧に踊れるようになりたいです。ずっとテレビや動画などで見ていて気づきましたが、韓国のダンスの方がレベルが高いなと思っていたので、最近では韓国の曲で練習をしています。踊っているときは、1番自分を表現できるような気がしています。

他の人たちに負けないようなダンスをいつかは、テレビなどで見せたいなと思っています。

なので、そのためにもっとダンスの練習を頑張りたいなと思いました。

バスの夢を見たりした

夢を見ました。バスを見る夢を見ました。

バスを見る夢は、学校や会社など身近な集団を暗示しているそうです。バスを見た時の心境が、そのまま自分の身近な集団に対する気持ちを反映しているそうです。そして、昼ごはんを食べました。

プリンを食べました。下にあるカラメルが予想以上に美味しかったです。

19時くらいから放送されているバラエティー番組を見ました。イントロのクイズをやっていました。ほとんど答えられました。嬉しかったです。

このクイズ番組に出たいなと思ったくらいイントロクイズが得意だと思いました。

そして、夜に小学校の運動会をやっていたので、見ました。そして、22時過ぎくらいから放送されているスポーツ番組を見ました。今回は、バスケットボール選手が出ていました。

いろいろなトークをして、そのバスケットボール選手の魅力を探していました。

そして、海老せんべいを食べました。そんなに大きいサイズではなかったので、食べやすかったです。

そして、他の人がインスタントラーメンをいないと言ったので、食べてみました。

とんこつ味のインスタントラーメンでした。やはり、とんこつ味のラーメンよりも醤油味のラーメンの方がいいなと思いました。