2015年8月

脱毛サロン「レリエフ」できれいに脱毛

私のおすすめ脱毛サロン「レリエフ」についての体験談とおすすめポイントについてご紹介します。

私の受けた脱毛コースは脚とワキの2か所です。最初はワキのみの脱毛をしていたのですがワキが終わってしまったら、なんだか他の部分も気になり始めて結局脚も脱毛したという流れです。

けれど、レリエフはスタッフの人もとても丁寧でフレンドリーに話しかけてくれ、施術も丁寧で安心なので今では脚も行っておいてよかったと思っています。脱毛を初めて行う場合は体験脱毛というものがお店によりある場合もあります。まずは体験脱毛で、一体どのようなものなのか自分で体験してみる事をおすすめします。

私も最初は体験脱毛で実際体感した後申し込みました。個人差もあるかと思いますが私の場合ワキは脱毛をし始めて1年弱で薄くなり生えてくるムダ毛の量も目で見てわかる位に減りました。脚に関しては半年経過したあたりから薄くなっているなと感じ始めました。

毎回わからない事をスタッフの方に尋ねると詳しく説明してくれるので、1人1人のスタッフの方がしっかりと勉強されているのだな、と非常に好感も持ちました。施術は光を当てる脱毛方法で痛みはほとんどなく少し肌をはじかれたような感覚のみです。施術時間はワキで1回15分から20分あたりで、脚で30分ほどでした。

この後岡山の脱毛サロンを特集しているサイトなどを発見して後悔したのですが、岡山市内にはレリエフ以外にも、もっと良さそうな脱毛サロンがいっぱいあったのです。

やはり下調べは大切だなと痛感しましたし、これからは岡山で脱毛サロンを探すなら、岡山脱毛などの検索をかけて情報をゲットしてから選ぼうと思います。

足を運ぶことで得られるもの

最近映画を見ていますか?自宅のテレビやDVDで見る映画も良いですが、やはり映画館の大画面と大音量で見た方が迫力や臨場感が違います。

私が1日に映画館で映画を3本はしごした時の事です。その日私は、3本の映画の上映時間を把握してから朝早く家を飛び出し、映画館に向かいました。一本目はアニメ映画、二本目は恋愛映画、三本目はアクション映画、と異なるジャンルの映画を見ました。面白くて笑ったり、感動して泣いたり、喜怒哀楽の感情を他人に迷惑をかけない程度に爆発させ、思う存分自分の時間を過ごすことができました。

3本の映画を見終った時はさすがに疲れました。家に帰って少し寝てスッキリしたので、今度は録画してあった映画をまた見てしまいました。内容は面白かったのですが、喜怒哀楽の感情が不完全燃焼で終わり、映画館で見た時のような満足感は得られませんでした。これに気づいた私は、その後、気になった映画を一度は必ず映画館で見る習慣をつけるようになりました。そのおかげで映画がもっと大好きになったのです。

今の時代、なんでも家にいながら済ませることができますが、現場でしか味わうことのできないライブ感と言うものは、いつの時代もその場に足を運んだものにしか得られない特権であると実感しました。足を運ぶことを大切にして頂ければと思います。

東京に住む娘からの告白にうろたえる自分。

おととい、東京に住む次女からメールがありました。
「ママに報告がある」というメールだったので、遂に結婚かな!と、少しドキドキしながら電話が来るのを待っていました。
そして、夜になって電話がかかってきたので、浮き浮きしながら話始めると、「○○君と別れた。アパート探さなくちゃならないら、パパに保証人になってもらえないかな?」という電話でした。
「別れた?」この前彼氏を家にわざわざ東京から連れてきたばっかりじゃない・・私はがっかりしてしまいました。東京には長女もいて、そちらで働いているのですが、長女もゴールデンウイークに帰ってきたとき「別れた」「でも友達だよ」と、ケロリとしていうのです。次女も、今はいい友達だと言っていました。
泥沼で傷つくのはかわいそうだけど、別れても割と平気で、一緒に5年も住んでいたのに、結婚はいつかと、一人期待していた私はがっくりしてしまいました。でも、娘は前向きで、やりたいことがあるから、今はそれに集中したい!と、力強く言いました。
長女も次女も結婚にはまだまだ遠そうです。
ママは早く孫の顔が見たいです。時間が出来たら東京に行って、娘と遊んできたいと思っています。「でも、孫が欲しい-!!]

多感な時期

先日岩手の中学生がいじめを苦に自殺するという大変痛ましい事案が起きました。まだ完全に大人になりきっていない子供が自殺するのは一層悲しくなってしまいます。
思春期であると親にばれたら恥ずかしいから、等の理由でいじめにあっていることを話せないこともあるかと思います。思いやりのある子であれば、親に心配を掛けたくないからいじめられていることを黙っているケースもあるかと思います。先日自殺した子は父親にも相談していました。そして先生との連絡交換ノートにも悲痛な叫びを文章に記しておりました。しかし、先生は全生徒とやりとりをしていたせいか、その男の子の悲痛な叫びにも一言返しただけだったようです。きっと男の子は必至な思いで書いたのだと思うのに、大人が大人の事情でスルーしてしまう、とても悲しいです。大人になったら多少のいじめも悪口も耐えられる、スルー出来るようになります。しかし多感な時期は少しの悪口でも心に突き刺さって、心がもやもやする事があると思います。その時に大人が今まで自分の経験則から、相手を勇気づけられる言葉を投げかけることが出来たら、と思います。そして耐えることは美学ではない、逃げることも必要だと教える必要もあると思います。