東京に住む娘からの告白にうろたえる自分。

おととい、東京に住む次女からメールがありました。
「ママに報告がある」というメールだったので、遂に結婚かな!と、少しドキドキしながら電話が来るのを待っていました。
そして、夜になって電話がかかってきたので、浮き浮きしながら話始めると、「○○君と別れた。アパート探さなくちゃならないら、パパに保証人になってもらえないかな?」という電話でした。
「別れた?」この前彼氏を家にわざわざ東京から連れてきたばっかりじゃない・・私はがっかりしてしまいました。東京には長女もいて、そちらで働いているのですが、長女もゴールデンウイークに帰ってきたとき「別れた」「でも友達だよ」と、ケロリとしていうのです。次女も、今はいい友達だと言っていました。
泥沼で傷つくのはかわいそうだけど、別れても割と平気で、一緒に5年も住んでいたのに、結婚はいつかと、一人期待していた私はがっくりしてしまいました。でも、娘は前向きで、やりたいことがあるから、今はそれに集中したい!と、力強く言いました。
長女も次女も結婚にはまだまだ遠そうです。
ママは早く孫の顔が見たいです。時間が出来たら東京に行って、娘と遊んできたいと思っています。「でも、孫が欲しい-!!]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です